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京都まちづくり・お宝バンク「No.149おなかの赤ちゃん子育て応援」

2017/5/7 お宝祭を開催(参加型シンポジウム)

登壇
・京都市長
・山村尊子(日本胎教協会 会長)
・明和政子氏(京大大学院教育学研究科教授、東大客員教授)
・龍和(書道家、日本胎教協会発起人)
・跡田たま江氏(胎教アドバイザー®、大胡第三保育園園長)

【 メディア 】
・FM「Let's KYO Together!」   α-STATION
(右:京都市総合企画局)

・KBSテレビ 夕方ニュース

・みやざき中央新聞

・京都新聞

・京都新聞社会福祉事業団

【 後援 】
・京都市
・京都市教育委員会
・京都府教育委員会
・京都新聞
・京都新聞 社会福祉事業団

【 協力 】
・おふぃすパワーアップ
・本願寺中央幼稚園
・山口保育所
・全国の胎教アドバイザー

【 写真提供 】
京都市総合企画局 他
10か月! 企画・伴走・準備など…ありがとうございました。
京都市長も水防訓練の後、かけつけてくださいました!
「(よい)胎教は大切」
facebookにも
「京都市は妊娠初期からの子育てを応援しています」と。

≪京都市長(門川大作様)facebookページより引用≫
【胎教の大切さを実感!日本胎教協会の素晴らしい取組に感謝!
発端はみんなごとのまちづくり推進事業「まちづくり・お宝バンク」での
日本胎教協会からの取組提案です。“お宝祭”@西本願寺に伺いました。】
地方創生・京都創生実現のため、行政主導ではなく、市民、地域、NPO、企業等が
人口減少社会や地域の課題に危機感と同時に、使命感や夢・目標を共有し“じぶんごと”
“みんなごと”として考え、主体的に行動する。
京都ならではの「地域力」「人間力」「文化力」と行政が、お互いを磨き合い、
課題を解決する取り組み、提案を募集し、それらを「まちづくり・お宝バンク」に登録。
これまでに230件を超える取組提案を頂き、パートナーが表れ、市も応援し、着実に具体化!
本日は、胎教(おなかの赤ちゃんに良い環境づくり)の大切さを研究、啓発、実践されている、
日本胎教協会 山村尊子代表らがシンポジウムを開催。全国からご参加。
明和政子 京大大学院教授、書家の山村龍和さんらのトークはなかなか聞き応えがありました。
幸せな家庭、平和な社会の実現に向けお取組みの皆さんに敬意と感謝。
妊娠初期からの子育てを応援している本市、また、明日から各区・支所に「子どもはぐくみ室」を
創設し、市民ぐるみではぐくみ文化を育てる京都市としても、心強い限りです。
一層連携を深め「響働」の取組を推進したいです。ご尽力の関係者に敬意と感謝。(H29.5.7)
この情報は、「日本胎教協会」により登録されました
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