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件名 世界難民の日関西集会2018
ひとことメッセージ △開催趣旨:「同じ時代、同じ地球に生きる市民として」
6月20日は国連総会で決定された「世界難民の日」です。毎年世界中でこの日に難民に関する取り組みが行われており、この関西でも集会を開いています。もしあなたのそばに、紛争や迫害から逃れて来た難民がいたらどうしますか? そんな彼らの事をもっと知ってみませんか? そしていま、私たちにできることはありませんか?
世界難民の日とは:http://www.unhcr.org/jp/wrd
 
内容 △今年のテーマ 「そろそろ心の壁壊しませんか?」

△集会内容
・趣旨説明「日本の難民問題とは。」
・基調講演「世界と日本の難民について」
    川内 敏月氏(UNHCR駐日事務所副代表)
     参考:http://www.unhcr.org/jp/
・講演   「日本の壁と世界の壁の取材で感じたこと」
    浅倉 拓也氏(朝日新聞記者)
     参考:http://globe.asahi.com/feature/2017092200012.html

・在日難民紹介…JAR提供「難民はここに(日本)います!」
・「無くそう!社会の壁」…「名古屋の事例から」名古屋難民支援室
・「無くそう!個人の壁」…学生の取り組み 高校生の取り組み
・「無くそう!個人の壁」…関西でのRAFIQの取り組み
・「無くそう!制度の壁」…難民認定制度の運用の改定について

・写真展、ブース
  難民出身国の写真などの展示、関西の難民関係のNGOブースなど

△主催 2018年世界難民の日集会実行委員会
 後援:UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)駐日事務所、公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、全国難民弁護団連絡会議、NPO法人難民支援協会(JAR)、特定非営利活動法人なんみんフォーラム(FRJ)、(公財)アジア福祉教育財団難民事業本部(RHQ)
 協力:難民ナウ 
イメージ画像
(画像をクリックすると拡大します)
対象 難民問題に関心のある方 
参加費 資料代:一般1000円 学生500円 
講師 川内 敏月氏(UNHCR駐日事務所副代表)、浅倉 拓也氏(朝日新聞記者)ほか 
定員 220名 
日時 2018年6月24日(日)11:30〜16:30 集会開始12:30 
場所 大阪市住まい情報センター 
地図
 
地図のURL http://www.osaka-angenet.jp/access/ 
申込方法 当日会場までお越しください 
問い合わせ先 RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
mailto: rafiqtomodati@yahoo.co.jp
〒532-0002 大阪市淀川区東三国4-9-13 なんみんハウス
TEL・FAX: 06-6335-4440  
主催 RAFIQ、関西集会実行委員会 
関連URL https://refugeekansai18.wixsite.com/wrldrfg2018kansai 
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